機材選びは楽しいね!■バッテリー編
デジタルカメラグッズ情報

■バッテリー編

バッテリーが切れたらただの箱?デジカメでは予備バッテリーは必需品です。各種バッテリー関連グッズについて紹介しています。


バッテリーパック

★MB-D200 (Nikon) 単三型乾電池/充電池6本用 定価20,000円

MB-D200単体 電池蓋を開けたところ
NP-150を2本装填でき
ます。手前はMS-D200
MS-D200を装填
単3ホルダーMS-D200 S5Proに装着 同じく背面
S5Proと同時に購入しました。値段は税込み13,000円とかなり安く買えました。
元々はD200のオプションなんですが、S5ProはD200と同じボディなので、これらのD200用オプション・
アクセサリーはバッテリーなどの一部を除き、ほとんど使用できます。

S5ProはD200同様電池喰いなので、バッテリー1本だけでは心許ないので、バッテリーが2本装填出来て、
さらに単三乾電池6本での駆動も可能なこのMB-D200を購入しました。
(電池は上の画像のとおりエネループを使用しています。)

これを装着するにはS5Pro本体の電池蓋をはずして、装着します。(S5Proの電池室の奥にMB-D200用の
端子があります。)
もちろんS5Pro本体のメニューからMB-D200使用時のメニューもあります。
取り外した電池蓋はMB-D200にある専用ポケットに収納でき、紛失しにくいようになっています。

さてこのMB-D200には縦位置用のレリーズボタン(もちろん半押し可能)、メインコマンドダイヤル、
サブコマンドダイヤル、フォーカスロックボタンが付いています。特に縦位置撮影時は威力を発揮します。
これを付けるとカメラ全体がかなり大きくなります。縦位置グリップが本体に付いているD2Xよりも背が高くなります。
しかも、重く感じます。MB-D200自体はカメラ本体のマグネシュウム合金と異なりプラスティック製のようです。
それでも、質感は本体にかなり近い感じかな?一応、防塵防滴用のシーリングも施してあります。
(MB-D200を付けると、かなりごっついカメラに見えてしまいます。(^_^;))
DX17-55mmF2.8GやVR70-200mmF2.8Gなどの大型レンズを装着する時は非常に安定感がいいです。
ただ、本体との剛性はイマイチなので、三脚使用時はMB-D200を外した方が安定します。

★MB-E5700 (Nikon) 単三型乾電池/充電池6本用 定価18,000円

MB-E5700正面 電池ボックスを引き出したところ E5700本体バッテリー部分
の部品(蓋)
E5700に装着
 これをカメラの底部に装着すると単三型電池が使えるようになる。
 これをE5700に装着すると、グリップ部が下に伸びる格好なので、右手がとっても持ちやすくなります。
 また縦位置で構えたとき用のシャッターボタン(ロック機能あり)とズームボタンも付いています。
 もちろん縦位置で構えた時も底面がグリップ状になっているので、しっくりします。
 電池は6本が皆同じ方向にセットするようになっているので、暗い所でも素早く装填できます。
 これをカメラに付ける場合は、まず、カメラ本体のリチウムイオン充電池を取り外し、その部分の
 蓋と横の端子を覆っている小さな部品もはずします。これらの部品は紛失防止のためにバッテリー
 パックに簡単に付けておくことが出来ます。
 

・バッテリーパックの落とし穴

このバッテリーパックMB-E5700には電池によってかなり相性があるのですが、その原因はMB-E5700
電池ボックスのプラス極側で接点部分とプラスチックの厚さにあるようです。(要はプラスチックが厚い!)
最近の単三型電池は皆同じ形状に見えて微妙にその大きさに違いがあります。
特に電池のプラス極の出っ張った部分の寸法が若干違うようです。
一方、MB-E5700電池ボックスの形状はマイナス側はよくあるスプリング接点なのですが、プラス側は
電池の肩部分をプラスチックがホールドする形状なのです。
したがって、電池のプラス極の出っ張りの長い電池ではMB-E5700の電池ボックスの端子部分まで
届いてちゃんと接触するが、プラス極の出っ張りが短い電池では、MB-E5700の電池ボックスの端子
部分に届かず接触しないということになります。
つまり、電池のプラス極側の肩部分が電池ボックスのプラスチック部分で押さえられて、奥にある接点
端子まで電池のプラス極の出っ張りが届かないということです。
回避方法としては、MB-E5700の電池ボックスのプラス極側のプラスチック部分を削るか、端子部分
に伝導率のよい板状のものでかさ上げするといった方法があります。
または、電池側の改造でも対応出来ます。電池プラス側肩部分の被覆を取り除いて、電池のプラス極
側がなるべくバッテリーパックMB-E5700の電池ボックスのプラスチック部分に邪魔されずに、接点端子
部分に届きやすくする方法です。

SANYO製の2100mAhのニッケル水素充電池はプラス極の出っ張りが短いので、相性が悪いようです。
したがって、上記のような回避策を講じる必要があります。
逆にPanasonicのニッケル水素充電池メタハイ2000はプラス極の出っ張りが長いのでそのまま支障なく
使用できます。

・あきんこさんの情報

最近、出荷されたバッテリーパックMB-E5700では電池ホルダーのプラス極側が平らな板状の電極から
出っ張りがあるタイプになったようです。したがって、サンヨー製2100mAのニッケル水素充電池等も無改造
で使用できるとのことです。(最初からそういうふうにしてくれればよかったのに>ニコンさん!)

●専用バッテリーホルダ

★B-HLD1 (OLYMPUS) 定価2,000円

バッテリーホルダと付属
のプラスティックケース。
CR-V3を装填したところ メタハイ2100を装填した
付属品とCR-V3を装填し
た予備購入のB-HLD1。
 E-10/E-20専用バッテリーホルダでカメラ付属と同じもの。
 単三電池4本又はCR-V3を2本セットする。
 あらかじめ予備ホルダに電池を装填しておくと、素早くバッテリーを交換出来ますね。

 その後、フジヤカメラジャンク館で中古500円であったので、もうひとつ購入してしみました。

★CR-2バッテリーホルダー MS-D70 (Nikon) 定価2,000円

バッテリーホルダー単体 CR-2を3本装填
 D70には下記のEN-EL3が非常に持ちがいいので、ほぼ予備電池いらずなのですが、もしもの時にコンビニ等で
 入手出来るCR-2型リチウム電池が使えるように、このバッテリーホルダーが標準で付属されています。(CR-2×3本使用)
 (私はまだ実際に1回も使ったことありません(^^ゞ )
 ところで、CR-2だと200〜300枚ぐらい撮れるようです。しかし、松下製のCR-2とは非常に相性が悪いらしく、数枚しか
 撮れなかったとの報告もあるようです。

●専用バッテリー

★NP-150 (FUJIFILM) Li-ionリチャージブルバッテリー 定価8,000円

NP-150表面 裏面 NP-150とEN-EL3 同裏面
S5Proと一緒にMB-D200とこの純正バッテリーのNP-150を2本購入しました。
NP-150を1本だと私の使い方では400〜600枚ぐらいは撮れるようです。
(JPEGであまりスピードライトや液晶モニターを使わなければ1000枚ぐらいは撮れるそうです。)
MB-D200だと2本入れられるので、倍の1000枚近くは撮影できるかも?

S5ProはボディはD200なので、ほとんどのD200用アクセサリーは使用できるんですが、バッテリーだけは
共用できません!電池内部にICチップが入っていて、それでID管理しているようです。
S5ProにD200用のバッテリーEN-EL3eを入れると、一瞬電源が入るのですが、すぐに電源が落ちるようです。
ところで、D70はD200のバッテリーであるEN-EL3eも使えるのですが、じつはこのNP-150もD70で
使用できたりします。(D70の充電器でNP-150も充電できますし、その逆のS5Proの充電器でEN-EL3も
充電出来たりします。尚、これらの使い方はあくまでも自己責任でおねがいします。)

★EN-EL3 (Nikon) Li-ionリチャージブルバッテリー 定価8,000円

左が後から購入したEN-EL3
右がD70付属のEN-EL3
D70に標準で付属しているバッテリーと同じものです。D70はこのバッテリー1回の充電でおよそ1,000以上撮影
出来るので、ほとんどD70本体に1本入っていれば普通の撮影なら一日は悠に持ちます。
(バッテリーが驚異的に持つD100よりもさらに持ちがいいようです。まさに驚愕的!)
それでも、たまに充電し忘れることがあるので、とりあえず予備を購入しました。
キタムラでたしか4500円ぐらいで買ったような記憶です。
ちなみにどちらも中国製で7.4V1400mAでした。


尚、このバッテリーには一部不具合のある製品があるようで、該当の製造ロット番号のものは
メーカーが回収を行っています。(代わりにEN-EL3aやEN-EL3eが送られてくるそうです。)
詳しくはニコンのサイトでご確認くださいませ。
私のは残念ながら?該当しなかったので、そのまま使っています。

★EN-EL1 (Nikon) Li-ionリチャージブルバッテリー 定価5,000円



 E5700に標準で付属しているものと同じ型番です。が、しかし若干の違いがありました。
 なんと付属品は680mAなのに、別売品は650mAなんです。どういう事なんでしょう?Nikonさん!

★EN-EL1互換バッテリー N#1001(Kenko) 定価4,500円



 これは上記のNikon純正品と同等のものです。容量は650mAでした。
 近所のカメラ屋で純正品が品切れだったので、こちらを買いました。
 使ってみると、純正品となんら変わるところはないようです。
 こちらの方が実売3,500円程度なので安いですね。
 その他にもMUGENPOWER社製のHLI-NEL1というサードパーティ製のバッテリーが一部で販売され
 ているようです。こちらはなんと容量が750mAのようですがほとんど店頭では見かけないですね。

★専用リチウムイオン電池 DB-L10 (SANYO) 定価5,000円



 DSC-MZ3の専用バッテリー。MZ3は驚くほど電池も持ちがいいので、普段は予備電池いらずです。
 しかし、マイクロドライブで動画をたくさん撮ったり、ちょっとした旅行に行くときに予備を持っていると安心です。

●汎用リチウムイオン充電池

★RCR-V3

RCR-V3のパッケージ。 パッケージの中味。
充電器、充電池、シガー
ライター用コード。
RCR-V3単体。
ラベルには3.6Vと記載され
ている。
E-10用のB-HLDに装填
したところ。
左から、メタハイ2100、
CR-V3、RCR-V3。

・購入までの経緯

E-10はメタハイ2100を使っていましたが、どうも電池の持ちがあまりよくありません。そこで、一日中撮影に出かける
ときはリチウム1次電池のCR-V3を使っていました。さすがに高い電池だけあって、一日撮影できるほどよくもちました。
しかし使い捨てのこの高価な電池をいつも使うのは不経済なので、充電出来るこのタイプのリチウムイオン電池が
発売されないか、こころ待ちにしていました。
ところが、2003年の初夏の頃にこの電池の発売を知ったのですが、使用報告等の情報も少なく、
様子見だったのですが、それからしばらくしてネット上での情報もちらほら出てきて、評判もいいことから、
思い切って購入してみました。
値段は夏の頃は充電器セットで5,800円でしたが、私の買った2004年1月には3,800円になっていました。
kurabarさんから教えて頂いた、こちらのサイトから2セット購入しました。正月の3日に頼んだのが5日の午前中に
到着しました。
充電器セットが税・送料込み3,800円でした。2セットで7,600円。尚、代引き手数料が460円かかりました。
(ちなみに、RCR-V3単品では2,000円に値下げしたようです。)
実は私の注文したのはRCR-V3SETだったのですが、届いたのは上記のとおり1セット4,200円のRCR-V3SET-Tの
方でした。払った金額はRCR-V3SETの金額なので、なんだかラッキーだったようです。
それで、この充電器は以前のより改良されていて、ACアダプター経由でなく直接ACに繋げられます。
大きさもあまり変らないようですので、旅行時なんかも便利ですね。それから車のシガーライターからでも充電出来る
ようになったようです。旧充電器は満充電時の電圧が4V近くと高くなるということがあったようですが、この充電器は
満充電時でもラベル表示に近い通り3.6Vぐらいです。

一応、仕様は以下のとおりです。 (台湾製です。)
RCR-V3 3.0V±0.5V 1200mA
充電器 入力:AC100〜240V 最大0.3A
          DC12〜24V 45〜65Hz
      出力:DC4.20〜4.25V 400mA±50mA (満充電で2.5時間程度かかります。)
      (充電器にはシガーライタ−用ソケットもついています。)

添付の説明書は中国語と英語で書かれている小さい紙片で、仕様のほか対応しているデジカメの一覧表が
メーカー別に200以上記載されています。(勿論、私の持っているE-10、E-100RS、C-2100UZもありました。)
 (ほとんどの単三型電池使用機種は掲載されているようです。)

・使ってみた感想

現在、まだあまりテストする時間がないので、詳しくはご報告できないのですが、とりあえず充電してみて、
電圧をテスターで測ってみたところ、3.62Vぐらいありました。
E-10とC-2100UZに装填したところ、特に異常なく使用できました。
それでE-10にRCR-V3を装填して夜景撮りに行って来ました。
結果は、頻繁に液晶モニターで画像確認しながらの撮影で、おおよそ200枚近く撮影できました。
メタハイ2100で撮影可能な枚数が100枚ぐらいなので、ほぼ倍持つ感じですね。
液晶モニターをあまり使わなければもう少し撮れたかもしれません。
それから、この電池は容量なくなると突然切れます!切れる直前でも、E-10での電池インジケーターの表示は
FULLのままなので、おおよその撮影枚数を目安に使用したほうがいいですね。
この場合でも電源落ちてから、バッテリーホルダーを抜き差しすると何枚かまだ撮れます。
しかしマイクロドライブ使用中は気をつけた方がよさそうですね。

●汎用リチウムバッテリー

★リチウム電池 CR-2



 D70標準付属品のバッテリーホルダーMS-D70を使うと、CR-2を3本にてD70で使用出来ます。
 しかし、Panasonic製のCR-2は非常に相性が悪いようなので、購入の際にはお気を付けください。
 私はフジヤカメラ・ジャンク館で日立マクセル製が1本189円という超格安で購入しました。

★リチウム電池 2C-R5



 E5700用に、いざという時に使用するためにいつもカメラバッグに入れています。コンビニでも買え
 ますね。私は近所の電気店で780円ぐらいの安売りのときに買いだめしてます。
 電池の持ち自体はリチウムイオン充電池よりは悪いような気がしますが・・・

★リチウム電池 CR-V3(OLYMPUS)



 これもC-2100UZの予備用としていつも、1セット4本のニッケル水素充電池と一緒に1セット2本の
 この電池をカメラバッグに入れています。

●単三型ニッケル水素充電池

 ニッケル水素充電池の特徴は、簡単に言えば、電圧を残量の最後まで維持するので、アルカリ電池
 より長持ちで、繰り返し充電出来て経済的。しかしメモリ効果も発生するので管理が若干面倒。

・ニッケル水素充電池の管理のしかた

・買ってきた直後は、まず充電する。その後、なるべく使い切るようにする。
 しかし、本当に残量を全く0にしてはいけない!0になる直前で使用をやめ、充電すること。
・買った直後は電池性能がフルに発揮しないが、数回正しく使用すると本来の性能を発揮してくる。
・継ぎ足し充電は絶対にしないこと。
・フル充電しても、使わずそのまま放置すると1週間ぐらいで自然放電して残量がなくなるので、
 使う予定の直前に充電するのが好ましい。どうしても事前に充電するのなら、充電したあと
 なるべく温度の低い場所で保管する。(温度が高いと放電率が上がる。)
・寒冷地での使用は性能が極端に落ちる。
・電池及び充電器の接点部の汚れ(特に被膜)に注意する。(特に充電器のほうは見逃しやすい?)
 ひどい汚れは接点復活剤(ナノカーボン等)などでクリーニングするとよい。
・充電器はなるべく専用のものを使う。また充電器の多くは、電池を2本づつ電圧管理するものが
 多いが、なるべく使用電池のセットをくずさない。4本使う機器なら必ずいつもその4本を同じ機器で
 しか使わないようにする。他の電池を混ぜて使うと特定の電池だけ容量が不十分になって、結局、
 残りの正常な電池もその1本に足を引っ張られ性能を発揮できない。
左からB-20C(OLYMPUS)、
N-M540SF(SANYO)、
K-KJP5EB(Panasonic)

★エネループ (SANYO)

単三型エネループ
最近はもっぱらこの充電池を愛用しています。合計20本ぐらい買いました。
なんと言っても自己放電が少ないのがお気に入りです。
使用する直前に充電しなくても、気軽に充電出来て、持ちがいい電池という感覚ですね。
充電器は下のメタハイのセットに付いていたBQ-390で充電しています。
カメラではS5Pro+MB-D200、E5700+MB-E5700、E-10、E-100RS、C-2100UZなどに使っています。
また外付けスピードライトSB-600やSB-26、FL-40などにも使います。
それぞれ6本組や4本組にしていつも同じ電池の組み合わせで使うようにしています。
(そうしないと、どれか1本だけ劣化が速くなったりして、その1本の為に他の組み合わせた電池のパワーが
引き出せなくなります。)

★K-KJP5EBセット(Panasonic)

 充電器BQ-390+メタハイ2000(2,000mAh最小1,900mAh)×4本セット+2本追加購入
 上のバッテリーパックMB-E5700のところでも書いたとおり、この電池はMB-E5700と相性がいいです。
 その他にメタハイ1700と1500をそれぞれ4本づつ持っています。

★N-M540SFセット (SANYO)

  (充電器NC-M54、HR-3USV×4本、HR-4US×2本、電池スペーサー単1サイズ×2個、単2サイズ×2個)
 単3型電池を入れて使う電池スペーサーがあるので、単1〜4型までのサイズの機器で使える。
 付属単3型電池の容量は1,700mAh(最小1,600mAh)

★充電器B-20C (OLYMPUS)

 B-01×4本セット、付属電池の容量は1,300mAh
 C-820Lと同時に購入した、オリンパス純正の充電池セット。充電器は急速充電方式だはない!

・おすすめ充電器

BCG-34HRC4 (SONY) 定価オープンプライス

リフレッシュ機能付きニッケル水素電池専用急速充電器です。付属の電池容量は2100mAh
最大の特徴は「メモリー効果」を防止・解消し、電池の性能を回復させる“リフレッシュ機能”搭載。

ニュー・スーパーチャージャー(Bearmax) 定価8,800円

充電式ニッカド・ニッケル水素電池用急速充電器で、以下のような多機能な特徴があります。
充電可能な電池のサイズは、単1形から単4形まで。また、ガム形電池、6P形(9V)電池も充電可能。
現在販売中の大容量ニッケル水素電池なども容量に関係なく充電可能。
マイコン制御により、最適且つ安全に充電。
急速充電方式により、単3電池(700mAh)で約22分、単4電池(180mAh)では約8分で使用可能。
自動放電機能がついており、最適な状態で常に充電をしてくれます。
急速充電であっても、電池の寿命は最大限に延ばします。
ニッカド電池は通常500回以上の充電ができるとなっていますがこの装置を利用すると約2500回の充電が可能
充電プロセスや残量及び、電圧がわかるLCDディスプレイ表示付き。車用アダプターも付属。
詳しくはこちらまで。

●専用ACアダプタ

★C-7AC (OLYMPUS) 定価4,500円



 純正のACアダプタです。E-10/E-20、E-100RS、C-2100UZなどOYMPUSの大半のデジカメで使用できます。
 これはE-10を購入したときに、同じ店で、一緒に買った中古品です。500円に値切りました。(^^ゞ

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